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1366: B-2 ビザのことで  

1 名前: yesterday21  2009/06/18 01:10
去年B-2ビザ更新手続きしたのですが却下されました。どのような書類が必要など何が必要かは何にも言ってくれませんでした。ビザインフォメーションセンターに問い合わせたところ翌日以降書類がそろえば再申請出来ると言われました。書類はアメリカ領事館インターネットに書いていたものプラス医者の診断書も添えました。その後再申請をしたのですがだめでした。去年は4回も却下されました。納得がいかずどのような書類が足らないのか?も聞いても何も答えてくれない。頭にきました。今月再申請をしました。その際某旅行会社が教えてくださったことは日本に在住してる身元保証人、私の意見書(どうしてアメリカで治療する必要があるのかなど)、母の意見書それから残高証明、医師の診断書などを添えて再申請の際に面談を受けましたが保留になりました。後から追加書類が必要と言われ提出して今待ってる状態です。受かるといいのですが毎日不安でいっぱいです。どうして今までアメリカ大使館は教えて下さらなかったか頭に来ました。
このケースだとパスするか却下になるのかどうか毎日眠れない日々です。最初はB-2ビザを申請したらパスをしたのですがどのような基準で見てるのか分かりません。



2 名前: northeaster  2009/06/19 23:58
B-2ビザで4回も却下されたのなら、書類不足ではなく、214(b)ではないのですか?
214(b)で一度却下されると、再申請しても取得できる確率は約1%のようです。
移民法弁護士にご相談なさった方がよろしいかと思います。



3 名前: yesterday21  2009/06/20 17:01
northeasterさんアドバイスありがとうございます。4回のうちの回は移民弁護士に相談して書類を書いてもらいましたが却下されました。214(b)のプリントも入っていました。今回は別の弁護士に相談して書類を書いてもらいましたが再申請の際に持って行くのをやめました。なぜなら住民票や身元保証人などの書類を翻訳して下さった翻訳の専門の方に弁護士の書類のことを相談しましたが持って行かない方がいいとのことでした。どうしてかというと不必要な弁護士の介在は領事が何かあるやその心証を害してビザ発行の妨げになると言いました。それでも一度214(b)で却下された場合再申請しても取得出来ないのですか?数パーセントでも取得できる確立があればそれにかけたいです。


4 名前: yesterday21  2009/06/20 17:03
4回のうち1回はです。抜けていました失礼しました。


5 名前: tarako11  2009/06/22 09:21
日本人の場合、特別な事情がなければB2は取得できません。観光や短期商用での入国に関しては、VWPで大体十分とアメリカ大使館が判断するからです。

B2取得の目的が病気療養、会社設立準備などの場合、なぜVWPでは目的が果たせないのかを十分に説明できないとビザ発給を拒否されると思います。

214(b)というのは、アメリカに住み着く意図を持っていると判断されたということですから、それを否定するような資料を準備する必要と思われます。たとえば病気療養であるなら、その治療がアメリカでないと受けれらない理由、治療が終了すれば日本に帰るという何らかの証明(家があるとか、家族がいるなどの状況証拠)、VWPではその治療が受けられない理由(治療が90にち以上かかるなど)で、受け入れ先病院が決まっていれば、そこのドクターのレターなども有効かも知れません。



6 名前: yesterday21  2009/06/22 17:54
tarako11さんアドバイスありがとうございます。アメリカの医者の手紙と日本の医者の手紙詳しく書いて添えました。


7 名前: tarako11  2009/06/24 04:57
あまり頻繁に再申請すると、まずそうに思います。

領事館は狭い世界でしょうから、同僚の領事が一旦ビザ発給を拒否した人に対して、さしたる状況の変化もないのに他の領事がビザを発給する事はない、と言うわさを聞いたことがあります。なんだか説得力があります。

あなたの場合、治療を受けるためにどうしても渡米が必要、ということが確実なのであれば、それを証明する情報が不足していたために発給を拒否されたのでしょう。領事館が何が必要と言う説明をしくれないのは確かに不親切なのですが、どちらかと言えば領事館は違法入国者を防ぐ立場にありますから、そのあたりの情報は有能な移民弁護士ならわかることですので、そちらで調べるしかありません。

まあ、すでにやってしまったことは仕方ありません。
面接の機会があるのであれば、やはり上のレスに書いたような情報をそろえて行くのがよさそうに思います。



8 名前: yesterday21  2009/06/24 14:39
tarako11さんアドバイスありがとうございます。半年以上たってから再申請をして日本とアメリカの医者の診断書にはどうしてもアメリカで治療を受ける必要があるから渡米が必要の旨を添えました。去年は確かに頻繁に再申請をしてしまいました。なぜなら分からないことだらけでビザ情報センターに問い合わせて必要書類をいつから再申請可能かも聞いたのですが翌日以降から可能とのことでした。その言われたことを鵜呑みにしてしまった私も頻繁に再申請してしまったのも確かに良くなかったでしょう。済んだ事を言っても仕方がないことですから。移民弁護士にも2度相談して去年は前にお世話になった移民弁護士に書類を書いていただいたのですが結果はだめでした。それから半年以上たってから他の移民弁護士に相談してどうして却下になったか理解出来ないなぜなら前回パスしてるのに更新手続きの際に却下するのはおかしいとおっしゃいました。書類を書いていただいたのですが書類を持っていくのは辞めました。前にも書きましたが弁護士の介在は何かがあると疑われると判断し2度目の移民弁護士の書類は持っていきませんでした。とにかく今は結果を待ってる状態なので数パーセントの確立でも受かる見込みがあるのならそれにかけたいその気持ちでいっぱいです。初めて申請した時はパスしました。不法滞在は一切ありません。なのに更新の時に却下するのは納得いきません。書類を半分日本語の書類にしたのが悪かったのかどうか分かりませんが。


9 名前: tarako11  2009/06/24 14:53
その弁護士さん、なんだか頼りないですね。
アメリカは、B1/B2ビザを居住のための方便に使われることを心配しています。更新が重なれば、居住目的ではないかという疑いも大きくなりますからちゃんと準備してゆかないと拒否されてしまう危険があるわけです。本来であれば弁護士さんがそういう忠告をしてくれるべきなのですが ...



10 名前: yesterday21  2009/06/24 18:46
tarako11さんアドバイスありがとうございます。前にも書きましたが弁護士の書類を下手に出すと領事の心証を悪くするので今月再申請の時に出すのを辞めました。前にも書きましたが去年弁護士の書類を出しましたが却下されました。日本の身元保証人や母の意見書私の意見書残高証明書などを提出しました。身元保証人などの書類にも必ず滞在期間を終えたら日本に帰るということを書きました。どのような結果になるかは分かりませんが待つしかありません。悪く考えたくありません。前向きに考えたいそう思っています。


11 名前: tarako11  2009/06/25 03:39
弁護士の書類を出すと心証が悪くなる、と言うのはそのとおりかもしれません。あくまで書類は自分で作成し、どのような書類を作るかということに関しては弁護士の意見を求めると言うのがよさそうに思います。
更に、日本語の書類に関しては出来れば翻訳をつけてよけば良かったように思いますが、今となっては待つだけですね。



12 名前: yesterday21  2009/06/25 08:30
tarako11さんアドバイスありがとうございます。でも弁護士の意見書つまり書類は作っていただきましたがその書類は提出するのはやめました。身元保証人や医者の診断書日本とアメリカ両方、住民票、戸籍抄本、母の意見書、私の意見書、残高証明書日本とアメリカ両方をすべて英語にしました。翻訳しにくい書類は翻訳専門の方にお願いをしました。何も却下されたわけではないのでtarako11さんがおっしゃるように待つだけです。アドバイスありがとうございました。


13 名前: yesterday21  2009/07/04 00:42
その後ですがビザが下りました。1年ですが。いろいろとアドバイスして下さって本当にありがとうございました。


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